

先輩からのメッセージ
2006年入社 大分県出身
宿利 綾
東京よりもダンゼン神奈川派
環境の変化って、なんかドキドキしませんか?もちろん不安もあるんだけど、それ以上の期待感もあったりして。そのドキドキが好きで、専門学校は地元の大分を離れて福岡の学校へ、就職も「今度は九州を脱出だ!」って神奈川県に絞って活動をしました。東京は…ゴミゴミした感じが好きになれないんです。そういう人って意外と多いですよね。
都心へすぐに出られるし、自然も豊かな横須賀は、私みたいな関東地方初心者(笑)にピッタリの場所では!?
忙しいときこそ笑顔を絶やさないjust hair
just hairへはじめて見学に来たとき、ちょうどお店が混んでいました。ほかのお店へ見学に行ったときも混んでいたことがあって、その時の"ピリピリ感"が怖かった。
『タイミング悪いなあ』って心配していたら、ここでは不思議なことにスタッフみんなから笑顔が見られたんですね。
そのとき対応してくれたスタイリストの先輩も「ここは忙しいけど本当に楽しいよ。じゃ、私もドルね!じゃあね〜」って(笑)。
働いている様子をしばらく眺めていたら、スタッフの間に"カベ"がないことがわかりました。
入社の決め手となったオーナー面接
寮生活のこと、教育カリキュラムのこと、聞きづらいお給料のことなども積極的にオーナーの方から教えてくれました。実はオーナーも九州出身で、地方出身者が上京するときに感じる不安を分かってくれるんです。just hairの細やかな受け入れ態勢のお陰で、スムーズに新しい生活へ入っていけました。
入社が決まったあとも「お母さんに説明しなきゃね」って、引越しを手伝いに来ていた母にオーナーはちゃんと挨拶をしてくれたんです。
母も安心してくれたようで、それが何よりも嬉しかったですね。




















