採用情報

ジャストヘア採用

先輩からのメッセージ


2006年入社 宮城県出身
高橋 正賀
質問: なぜジャストヘアに入社したのですか?
親元を離れて自立したいと考えていたのですが・・・どうもあの東京のゴミゴミした感じが苦手で。
働くなら「神奈川県!」って自分の中で勝手に決めていました(笑)。
まずは学校の求人票で探してみました。
給与体制がしっかりしていて、ちゃんと「寮」がある会社を探していたところ、
ジャストヘアにたどり着いたんです。
はじめは軽い気持ちでした。 ここからいろんな会社をみてみよう、と。 そして、松尾オーナーとの面接、さらに体験入店に参加していくうちに・・・
だんだんと”ジャストヘアの魅力”にハマっていったんです(笑)。

質問: どんな魅力だったのですか?

うまく言葉にはできないのですが・・・
人と人とのつながり、人のあたたかさ、みたいなものをすごく感じました。
まずは、オーナーがとてもあたたかい人だったのが嬉しかった。
なにもわからない学生の僕でしたが「この人は嘘を言っていない」ということだけは直感でわかったんです(笑)。体験入店でもスタッフみんなが優しく接してくれたことを覚えています。まだ入店するのかどうかもわからない僕なのに、ひとりの先輩がつきっきりで親切にロッドの片付け方を教えてくれたりして。
その人がいずれ、自分の直属の上司になるとは知らずに(笑)。
そんな体験入店での出来事を通して、僕はジャストヘアへの入社を決めました。
ジャストヘアには、この仕事に情熱を持っている先輩たちがたくさんいます。
だから、近くにいる僕たち後輩にも情熱が湧いてくる。
そんな先輩と後輩のいい関係も、ジャストヘアの大きな魅力だと思います!

お父様へインタビュー!!
質問:お父様から見た「ジャストヘア」は、どんな場所ですか?

厳しい中にもアットホーム的なところがあり、退職を考えたスタッフなどにも仲間が一丸となって相談にのる話を息子から聞きました。
また、ヘアショーでスタッフが一丸となった話などを聞くたびに、息子の充実ぶりを遠くから実感しています。

質問:親元を離れての就職に、賛成しましたか?反対しましたか?

親としては家業の跡継ぎとしての期待もあったのですが・・・
ジャストヘアさんの体験入店から帰ってきたときの意気込みを見て、応援してやろうと思いました。また、寮完備ということで安心して送り出せました。



2002年入社
神奈川県出身
石垣 良太

2006年入社
宮城県出身
高橋 正賀

2005年入社
神奈川県出身
笠井智之

2006年入社
長崎県出身
宇都  真奈美