採用情報

ジャストヘア採用

先輩からのメッセージ


2006年入社 長崎県出身
宇都  真奈美
質問: なぜジャストヘアに入社したのですか?
きっかけは“松尾オーナー”が忘れられなかったからなんです(笑)
いろんな会社の説明会の中で、いちばん忘れられなかったのが“松尾オーナー”の存在でした。・・・なんていうか、説明に来られたどんな人よりもまじめそうで、謙虚で、やさしそうな感じがしたんです・・・
私の勝手な想像ですが(笑)。
そんな松尾オーナーの存在が忘れられなくて、応募締め切りも過ぎた11月くらいに思い切って電話してみたんです。
「いまから面接受けさせてください!」って(笑)。

質問:ギリギリまで迷っていたんですか?

そうなんです。本当は関東まで来なくても、九州の福岡辺りで就職先を探していました。でも心から「ここなら頑張れそう」と思える場所には出会えませんでした。そんなときに松尾オーナーのことを思い出して、連絡してみました。
ジャストヘアでは入社前に"体験入店"をさせてくれるんです。
私が体験入店した日はたしか週末で、皆さんとても忙しいのに、なぜか先輩たちは楽しそうに働いている。私にも気を遣ってくれて、全員で声をかけてくれました。
「ここなら頑張れそう」とそのとき入社を決意しました。
美容師という仕事は、一生つづけられる仕事だと思います。
だからこそ、お店と自分の相性ってとても大事。
私はこの仕事をずっと続けたくて、それが大丈夫そうなお店を探していたら・・・ここにたどり着いたんです。
実際に、同じ長崎出身で10年以上もジャストヘアで働いている先輩がいるんです。
そんな目標となる先輩が近くにいること。
それが何よりも嬉しいですね。

お母様へインタビュー!!
質問:お母様から見た「ジャストヘア」は、どんな場所ですか?

地方では体験できないことを、東京に近い場所で間近に見られることが本人にとって大きな刺激になっているようです。 娘と話していても、これからの美容についての知識をどんどん勉強したいという前向きな姿勢を感じられて嬉しいですね。

質問:親元を離れての就職に、賛成しましたか?反対しましたか?

はじめは反対しました。
そんなに遠くまで行かないと自分の目指すところはないのかな?と。
でも面接へ行き、お店を見て、松尾オーナーにお会いして、ずっかりやる気満々になって帰って来た娘の姿を見ていたら・・・応援したくなりました(笑)。



2002年入社
神奈川県出身
石垣 良太

2006年入社
宮城県出身
高橋 正賀

2005年入社
神奈川県出身
笠井智之

2006年入社
長崎県出身
宇都  真奈美